コアシシギかアオシギでしょうか?島の南にある干潟にいます。
定番、リュウキュウアサギマダラ。
クロアゲハ?
?
??蝶には全く詳しくありません・・・それより、彼らが居る場所には、このような看板が。
そして、こんな箱が傍にあります。
夜行性なので、昼間会うことは無いと思いますが。
電線にツバメが3羽。
何か1羽飛んで来たような?
もう分りましたね。3羽は成鳥のように大きいのですが、まだヒナだったのです。流石、沖縄、ツバメの巣立ちも早いのですね。
親鳥は大忙しのようです。
ところで、全国でツバメの数が激減しているそうです。理由は、田んぼや畑が減り、巣に適した泥が取れない、餌の虫もとれない。巣を作れる軒のある日本家屋が減り、壁に滑りやすい処理がされた住宅が増えた。カラスなどの天敵が増えた。などが指摘されているようです。トキが減少した理由とあまり変わりませんね。
今更ながら、今年、初の全国調査をしているとのこと。ツバメもやがて天然記念物になってしまうのかも・・・
水納島を訪れるたびに密かに期待している食べものがある。
ヒージャー(山羊さん)である。沖縄料理では珍しいものではないのだけど、本島の店では結構いいお値段がする。
でもリピーターは心配はない(?)。宿の主のご厚意である。
酢醤油に生姜で頂くそのお味は、まさに獣肉。苦手な人も多いけど、私は全く無問題である。
山羊さん・・・ゴメンネ。
つづく。
天気が悪いので、ビーチでは閑古鳥が沢山鳴いていた・・・
その次に多いのが、この方、定番イソヒヨドリさん。
多分、スズメより多く見ることが出来ます(笑)。
この時期恒例の水納島に渡った。流石に台風はないが、天気予報は芳しくない(-"-)
カツオのぼりも心なしか生彩がない・・・
一応、伊江島は見えるぐらいになったが、直前まではバケツをひっくり返したような大雨。ついにIさんから受け継いだ、雨男は本物か・・・
春は雌アヒルの受難の季節。
ペアが決まっているのに、間男ならぬ間アヒル達に襲われます。
そして、痛々しいハゲが出来てしまいました。
そんなこととは無関係なガチョウ親分です。
月輪大池公園、ロクハ公園にて。
寿長生の郷にて。